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【台湾2泊3日】美味しいものと優しさに包まれて。自分へのご褒美「食い倒れ」旅日記🛫


こんにちは!
先日、2泊3日で台湾へ行ってきました。
「近いし、いつでも行ける」と思って後回しにしがちだった台湾。
でも、実際に行ってみたら、お腹も心もパンパンに満たされる最高の休日になりました。
今回は、そんな私の旅の記録をギュッとまとめてお届けします!

「少し良いホテル」が正解だった!旅の拠点


今回の旅のこだわりは、ホテルを少しリッチにすること。
2泊3日という限られた時間。移動や観光で絶対に疲れると思ったので、帰ってきた時に「あぁ、幸せ…」と息をつける空間を選びました。
結果、これが大正解!
広々としたベッドと綺麗なバスルーム。朝食のクオリティも高くて、朝から贅沢な気分でスタートできました。

胃袋が足りない!絶品グルメと夜市の熱気
台湾といえば、やっぱり「食」ですよね。

  • 本場の小籠包: 口に入れた瞬間、溢れ出す熱々のスープ。
  • 夜市の屋台メシ: 活気あふれる夜市で食べた、ジーパイ(大きな唐揚げ)やマンゴーかき氷。
    夜市のあの独特の匂いと熱気に包まれると、「台湾に来たな〜!」という実感が湧いてきます。どれを食べてもハズレなしで、本当に毎日お腹がはち切れそうでした。

日本人に優しい。人の温かさに触れた3日間。
今回一番印象に残ったのは、現地の方の優しさです。
街中で地図を見ていれば「どこ行くの?」と声をかけてくれたり、お店の店員さんも片言の日本語や笑顔で対応してくれたり。
日本人にとても親切な国だと改めて実感しました。
海外なのに、どこかホッとする。この安心感があるから、台湾はリピーターが多いんだなと納得です。
楽しかった!…けど、正直な感想。
もちろん、楽しいだけではありません(笑)

2泊3日という強行旅。
行き帰りのフライトや、慣れない土地での移動は、正直かなり疲れました!
帰国した今は、心地よい疲労感と筋肉痛に包まれています。

でも、その疲れを差し引いても「行ってよかった」と思える魅力が台湾にはありました。

おわりに、
美味しいものを食べて、人の優しさに触れて、素敵なホテルで羽を伸ばす。
最高のパワーチャージができた2泊3日でした。

「最近疲れてるな」「美味しいものをお腹いっぱい食べたい!」という方、次の週末に台湾はいかがですか?